SERVICE
だんだんについて
困りごとが変わっても、
相談先は変えなくていい。
だんだんでは、あなたの生活の変化に寄り添い、必要なサポートを1つの窓口で提供します。
介護のはじまりから住まいのことまで、まずはお気軽にご相談ください。

代表メッセージ
私たちが大切にしているのは、一人ひとりと誠実に向き合い、その方らしい暮らしを支え続けることです。 日々の関わりの中で生まれる小さな変化や前向きな一歩を見逃さず、無理のないかたちで安心を積み重ねていけるよう、 丁寧な支援を心がけています。
支援のかたちは一つではありません。 その時々の状態や環境に応じて、必要な関わり方を柔軟に考え、関係機関や地域と連携しながら、よりよい選択肢を届けていくことが私たちの役割だと考えています。
これからも、利用される方はもちろん、ご家族や支援に関わる皆さまの想いに寄り添いながら、 「ここに相談すれば大丈夫」と感じていただける存在として、地域の中で信頼を積み重ねていきたいと考えています。
だんだん
代表取締役 竹内康裕
代表・竹内康裕がなぜ介護の世界に踏み出したか。創業の経緯やだんだんに込めた想いについては、ビジネスWebマガジン『B-plus(ビープラス)』の対談インタビューでも語っています。
元阪神タイガーズ「濱中治さん」との対談記事が掲載されました
だんだんの理念や事業への想いを語っています。
記事を読む →事業展開の考え方
一つのサービスで
終わらせない理由
利用者の方々が抱える困りごとは、年齢や状態の変化とともに少しずつ移り変わっていきます。 「今は週2回のデイサービスで十分でも、数年後には訪問介護が必要になるかもしれない」。そうした変化を見越した支援の設計が、安心につながると私たちは考えています。
だんだんでは、通所介護・訪問介護・老人ホーム紹介という複数のサービスを有機的に連携させることで、 状態が変わっても「相談先を変えなくていい」環境をつくっています。 一度関係を築いた方が、また困ったときに戻ってこられる場所であること。それが私たちが複数のサービスを展開する理由です。
利用者やご家族にとって「ここに任せれば大丈夫」と思えるよう、 サービスの幅と連携の深さを大切にしながら、地域に根ざした支援を続けていきます。

継続性への取り組み

支援を続けるために
良い支援を長く届けるためには、事業として安定していることが欠かせません。 だんだんでは、スタッフが長く働き続けられる職場環境の整備と、経営の継続性を確保することを、 サービスの質と同じくらい重要な課題として捉えています。
「顔なじみの担当者がいること」は、利用者の方々にとって大きな安心感につながります。 スタッフが定着し、関係が積み重なることで、言葉にしにくい変化にも気づける支援が生まれます。 そのために、働く環境への投資を惜しまない姿勢を大切にしています。
地域に根ざした存在であり続けるために、持続可能な運営を追求しながら、 これからも「だんだん」らしい温かい支援を届けていきます。
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